2008年01月25日

こんさーる金言集

・人は夢がかなえられなかったことを後悔するのではない。夢を追い続けられなかったことを後悔するのだ
・刈り取ることに熱中しすぎて刃を研ぐことを忘れるな
・聞く耳を持たない人にとって論理的な提案は押し売りになってしまう。
・お客様は説得されたいのではありません。納得したいのです。
・何より大事なことは「自分で考える力」「考えたことを実行する勇気」そして「結果が出るまで続ける執念」である。
・量は質に転化する
・壁がそこにあるのは理由があるからだ。僕たちを寄せ付けないためではない。この壁は自分がどんなに真剣に望んでいるかを証明するチャンスを与えているのだ。
・努力は足し算、協力は掛け算
・ハンマーしか持っていない人は何でも釘に見える
・本気ですればたいていのことができる。本気ですれば何でもおもしろい。本気でしていると誰かが助けてくれる。
・複雑な体制図でプロジェクトがうまくいくことはない
・勘と経験はそんなに悪いことなのか。要は勘と経験に頼るのではなく勘と経験を活かして標準的なしくみをつくることだ。
・風が無いときはオールを持て
・できないと言い切るにはあらゆる可能性を探さなければならない
・チャンスは自分からチャンスだとは名乗らない
・改革にはスローガンが必要だ。毎日念仏のように唱え続けよ
・自分で薪を割れ、二重に温まる
・プロフェッショナルとは他人に対して貢献できる人
・顧客の二次目標(心の満足)を満たせ
・フォローとマナーは違う。フォローとプッシュは違う。フォローは手土産(ソリューション)を持っていくことだ。
・判断で悩むのは良いが決断で悩んではいけない。決断にはいくら考えても正解がないからだ。
・人と同じことを人より長時間やる所に解決策はない。
・夢なき物に計画はなく、計画なき者に実行はなく、実行なき者に成果は期待できない
・言葉は我々の決意表明である。言葉は人生を左右する力がある。この自覚こそ、人生を勝利に導く最良の武器である。
・あなたの能力の限界は、あなたの思考がもうけた境界線であり、あなたが自ら築いた壁である
・プロとアマの違いは、アマは人真似でも通用するがプロの道は独創
・着眼両極、着手単極
・21世紀のビジネス・プロフェッショナルは、「従来の常識を疑う」ことを習慣とする
・誰をどう動かしたいか決めてから企画書を作れ
・アイデアに困ったら、とにかく具体的に想像することである
・成功体験を猿真似しても成功しない。プロセスが抜け落ちているからである。
・モノの見方や判断は、自分の経験に左右される。しかし、真実はたいがい違うところにある。
・教養は人脈に通じ、人脈は仕事に通ず
・仕事で頑張るとは成果を出すことで、苦しんでいるとか悩んでいることではない。
・仕事は追いかけるもので、追いかけられるものではない
・お金だけでなく、時間・心・魂で報いよ
・真剣になれ。しかし、深刻になるな
・「ありがとう」の言葉を惜しむな
・シャーマン(語り部)の役割は歴史を正確に語ることではなく、人々の行動に影響を与え導く物語を語ることにある
・夢が実現したとき、再び夢が始まる
・他人に「どうやったのか」を聞く前に自分で「どうすべきか」を考えよ
・見えないところを見ようと努力せよ
・子供のような好奇心を持て。あらゆる人から何かを学ぶのだ
・経営者立場で考えよ。仕事に対しても人生に対しても
・信頼は誠実さから生まれる。信頼できる人の言葉や行動力には説得力がある
・謙虚な心を忘れるな。自分ひとりでは決して成功しない
・絶頂期に更に向上する方法を考えよ
・どうせやるならもう一歩ふみこめ。単に「こなす」だけではいけない
・誰が正しいのか、ではなく、何が正しいのかを考えよ
・リーダーシップは賢さに支えられるのではない。一貫性に支えられるのである
・同僚の強み、上司の強み、自分の強みを総動員せよ
・何によって人に覚えられたいか
・理に従えばすなわちゆたかなり、欲にしたがえばこれ危うし
・リーダーが社員の真のモチベーションになれれば、改革は成功する
・過去にこだわるものは、未来を失う
・ブランドは情報を伝達する手段だ
・40歳からの戦略は何を捨てるかだ
・自分で考えろ。他人の手垢のついた理論を振りかざすな。
・コンサル業界で長生きしたければ異分野(歴史・心理学など)を学べ
・事実に限定し意見を頭の中にインプットしないこと
・ワークフローを意識化せよ
・左脳で考えるな
・汗をかけ、しかし脳みそにはもっと汗をかけ
・行き詰ったら過去は捨ててゼロクリアで考える
・ひとつの極に徹すると、その対極に突き抜ける
・総和を超えるコンサルを
・受けた恩は忘れるな。与えた恩は忘れてしまえ。
・喜びを以って喜びを招く
・人の付き合いに即効性を求めてはいけない
・常にニュートラルであれ
・やりたいこと/できること/やるべきことの交点を
・ドキドキをワクワクへ
posted by orataki at 21:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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